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ロシアの著名な評論家、ガリーナ・ムシャンスカヤがマリインスキー劇場のロイヤル・ボックス(貴賓席)にダンサーを招いて贈るシリーズ。 スヴェトラーナ・ザハーロワは17歳でマリインスキー・バレエに入団。 瞬く間にプリンシパルとなり、総監督のゲルギエフに「バレエ界に大きな足跡を残すダンサー」といわれたバレリーナです。 その後ボリショイ・バレエに移籍し、世界中のカンパニーから招聘されるなど、その人気は絶大。 当時まだ19歳の初々しいザハーロワのインタビューと、多くの舞台映像で描きます!
*この作品は「ロイヤル・ボックス」としてテレビ放送されたもので、字幕は当時のものを使用しています。
*オリジナルの状態により映像や音声の劣化および乱れが見られる部分があります。あらかじめご了承ください。 |